紅楼夢に申請+最近のあれこれ

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紅楼夢にサークル参加してみようと思い、申請してみました。
思い至ったのが申込日直前だったので、サークルカットは作らず。はまじさんの使えば良かったんかなぁとか思いつつ、でも新作のアピールしたいなと。
今回はこがさちゃん出したいなァと思ってます。小傘ちゃんが笑顔でいる理由と、こころが感情豊かなこがさに興味を示す話、みたいな。
小難しい事考えず、なんかいい雰囲気の話を書いてみたいです。

さてはて、最近は色々会ったような気がします。例えば、ボードゲームオフを開いたり、あとなんだろう。なんか調子が悪かったりといろいろ。

ボードゲームは自分の準備不足で場所が確保できず、色々電話で聞きまわって探していたのですが、メンバーの人に色々回りたいから予約なしでと言われ秋葉原ぶらぶら。
すると、イエローサブマリンでゲームの試遊が出来てそこで遊び倒しました。
大きい順から並べたカードを小さい順に並べるカードゲームや、南米が舞台のエネルギーを集めてモニュメントを立てて点数を得るゲームなどなど。
単純ながらも、和気藹々と話しながらゲームが出来るのはいいですねぇ。なんか勝手に入ってきた人を除けばなんか良かったです。多分、あの人東方のクラブイベントで会ったことある。

コミケ用の原稿はあんまり進んでおらず、資料を読むだけって感じでやばいです。
資料はSMショップで買って来た雑誌。小説が何本か載っていたので、それを読んでイメージふくらませていました。
アングラな感じでSMには興味があったのですが、いざ読んでみるとなんかロマンを感じます。
緊縛された女性が快楽攻めに合うという構図がなんか面白い。一種の演劇というか。それはまあ、小説とか創作だからそうなんだろうけど。
縛られた女の人の姿一つ一つがなんらかのドラマがあったんじゃないかと妄想させてくれて、なんか一種の芸術ですよね。普通に裸婦像見ても特に感じないのですが、縄が非日常に引き込んでくれて魅力を感じる。
―――なんか変な感じの話になりましたが、自分としては性癖が広がったのと、世界観が広がったように思えます。

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